チャレンジできない自分がチャレンジングな会社に入った結果

2022年04月08日

今回お話を伺ったのは、入社3年目に突入した広上 將人(ひろかみまさと)さんです。

今でこそ「納品のない受託開発」や仮想オフィスツール「Remotty」の開発に意欲的に取り組んでいる広上さんですが、入社当初は今までの働き方とのギャップや、自分の進む道を見極められずもがく日々を過ごしたと言います。

自分自身と向き合い克服するためにやったこと、ありたい自分と働き方などをふりかえるとともに、これからのソニックガーデンに対してできることは何か、なども熱く語っていただいています。


目次

    納得できる仕事がしたい

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    まず最初に自己紹介を簡単にお願いします。

    広上の顔広上
    広上 將人(ひろかみまさと)です。現在は富山県に住んでいて、生まれも育ちも基本は富山県、人生ほぼ富山県をメインに生きてきました。入社は2019年の10月1日から。今年で3年目ですね。

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    今、ソニックガーデンではどんなお仕事をされていますか?

    広上の顔広上
    「納品のない受託開発」の顧問プログラマとして、日々色々なお客様のシステム構築を担当しています。他に、自社サービスのRemottyの開発とFirebase委員会にも取り組んでいます。

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    ソニックガーデンへは中途入社されていますね。どうしてソニックガーデンを選ばれたんですか?

    広上の顔広上
    前職は規模の大きめな会社だったんですが、そこでごく普通に働いて、そこそこ順調に階段を登って、自分で手を動かさないポジションまできてしまったというのが最初の違和感ですね。

    傍目には順調なんですけど、納得できない仕事が増えてきて、何かを削りながら働くかんじになってきて…良くないですよね、こういうの。

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    そうですね、辛い。仕事が全然楽しくなくなってしまいそうです。

    広上の顔広上
    それに、自分の実力はどれくらいなのだろうという漠然とした不安もありました。部分的な仕事しかしてなかったので、もしこの会社を離れたとして、とても1人で立つことができる状況じゃない。それ、大丈夫かな?と。そんなもやもやを感じて、ちょっと外に目を向けてみようと思い始めました。

    そんな時にたまたまテレビのテレワーク特集で見かけたのがソニックガーデンでした。実は地方で転職しようとしても、あまり選択肢がないんですよ。でもソニックガーデンならフルリモートだし、気になって調べてみたらweb系の仕事をしていてRailsを扱っている。ちょうどRailsを勉強してみたいなあと思っていたので、勉強しながら進めることができるという「トライアウト」に応募しました。

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    「納得できる仕事がしたい」という気持ちって、ひとつのジャンプ台みたいなものになりますよね。

    広上の顔広上
    最初は外を知ろう、くらいの気持ちだったのが、トライアウトに参加して、ソニックガーデンについて知って行くうちにだんだん転職に対して本気になってきました。もう無駄な労力を使いたくない、自分の成長のために正しく力を使いたい、というような。

    ソニックガーデンに入社するも、もがき続ける毎日

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    めでたくソニックガーデンに入社することになったわけですが…。

    広上の顔広上
    実は、入社してからかなりもがきました(笑)。

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    馴染むのに時間がかかったんですか?

    広上の顔広上
    文化がまったく違ったんです。前職はがちがちのウォーターフォール開発、しかもその中でも、絶対に止めてはいけないミッションクリティカルなシステムを扱う仕事でした。それこそプログラムを一行直すために、途方もない量の許可や作業が発生するような。

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    前職は超保守的な会社だったと。

    広上の顔広上
    そうなんです。おかげで本当に「ミスをしないように」というのが身についてしまって、ソニックガーデンの「挑戦していく、チャレンジしていく」に乗れずにすごく苦労しました。

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    「チャレンジ」って、保守的な立場から見たらものすごくリスキーなことに思えますよね。

    広上の顔広上
    ええ。それに、もともとプログラムは得意で書いている間は面白かったんですけど、趣味でやるほど好きではなかったんです。

    ソニックガーデンの人は基本的に「好きを仕事にしている」という働き方。そことは全然違うところにいましたし、もっと言うと、「いかに上に対してうまく見せるか」みたいな働き方をしていたので、もうギャップがすごくて(笑)。

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    真逆な働き方。そうだとわかって入ってもやっぱり戸惑いますね。

    広上の顔広上
    ソニックガーデンにそういう忖度のようなものはまったく必要ないし、通用しない。そもそも「お伺いを立てる」文化がソニックガーデンにはないんですよ。誰かが答えを持っているわけじゃないので、自分で自分を導いていかなきゃいけないんですよね。そこも前職では全く求められていなかったので…。

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    「考えるな」と言われてずっと育ってきたのに、急に「はい自分で考えて」と言われてもどうすればいいかわからないですよね。能力はあってもその引き出し方がわからない。

    広上の顔広上
    そうです、そういうかんじ。どの引き出しを使えばいいのかわからない。その引き出しを自分が持っているのかもわからない。

    ソニックガーデンに中途入社した人あるあるだと思うんですけど、初期は本当に先人たちのスキルに圧倒されてしまうので、ポジショニングというか、自分がどこでソニックガーデンに貢献できるんだろうかってめちゃめちゃ悩んでしまうんですよね。

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    その状態でどのように順応していったんですか?

    広上の顔広上
    「ふりかえり」ですね。毎日メンターとふりかえりをして、すり合わせていく。あとは仕事していく中でとにかく探っていくしかなくて…そう、最初は「ソニックガーデンっぽく」あるにはどうすればいいのか正解を探しにいってる感じで、それ自体が自分の性格とのギャップもあって、うまくいかなかったんです。そこが大きい原因かもしれないなと思って。

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    ソニックガーデンっぽさ…「チャレンジする」という部分ですか?

    広上の顔広上
    そうです。とにかくチャレンジが僕にとってはすごいハードルで…。でもそこにどうにかアジャストしたかった。だから、ハードルを下げることにしたんです。

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    チャレンジへのハードルを下げたんですか?

    広上の顔広上
    チャレンジ自体を小さく設定してみたんです。小口化ですね。「どうして自分はチャレンジするのが怖いのかな?」と考えたら、チャレンジしてそれが「失敗すること」が怖かったんですよね。じゃあ、自分でリカバーできる程度の失敗ならいけるんじゃないかと。

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    チャレンジを小口化すれば、万が一の失敗も小さくなりますね、確かに。

    広上の顔広上
    そうなんです。その実践を重ねることでだいぶ慣れましたね。

    でもそもそもソニックガーデンって助け合いの文化というか、隣の人が困っていたら助けるのが当たり前という精神なんですよ。失敗や問題を前にした時に、個人を責めない。それに、みんな一緒に悩んでくれるし、一緒に解決に向かってくれるんです。「助けて」って言ったら誰かが本当に助けに来てくれるということが、仕事していくうちにわかってきました。いや、最初からそう言われているんですけど、とはいえなかなかできないじゃないですか(笑)。

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    もといた環境からすれば、「助けてほしい」と声をあげることこそ「チャレンジ」になりそうです。

    広上の顔広上
    そうそう。でも思い切って声をあげたらちゃんと助けてもらえた。そうすると「人に頼ってリカバーする」という選択肢も増えて、チャレンジの幅も狭いなりに広がるんです。前職だと、自分で全責任を負ってチャレンジをする、失敗したら当然自分の責任という考えでした。成功したら自分の手柄になるんですけどね、孤独な戦いです。一方、ソニックガーデンだとチャレンジ自体は自分でするんだけど、孤独じゃない。仲間と一緒にチャレンジしてる感じがあるので、自ずとハードルが下がってくる、思い切れるみたいなところがあるなと思いますね。

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    代表の倉貫さんもよくおっしゃってる「問題vs私たち」という捉え方ですね。

    広上の顔広上
    「問題vs私たち」について最初に聞いた時は衝撃を受けましたね。こんな素敵な考え方があるんだ!って(笑)。そうは言っても自然にそれを実現するのは難しくて、まだまだ試行錯誤しながらの毎日ですが。

    小さなチャレンジを重ねて、着実に階段を上る

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    「チャレンジの小口化」についてもう少し具体的に伺いたいです。

    広上の顔広上
    ソニックガーデンに入社した当初は、Railsを使っていたんです。でもソニックガーデン自体Railsが主流で、他の人は当然すごくできるんですよ。そこで自分の得意分野を作って個性をもっと発揮せねば、とおろおろしていた時に、Firebaseをやってみないか、と誘われました。これは個性を身につけられるチャンスだと思って参加しました。

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    最初に飛び越えたハードルというわけですね。

    広上の顔広上
    そうですね。でももちろんいきなり仕事では使わなかったんです。ハッカソンで初めてFirebaseを触って遊んで、それが楽しくて、「Firebaseいいな」って思えて。それから勉強がてら触って、もっと面白くなって部活で継続して、「自分でできる」感覚を本格的に得た上で、ついにFirebaseを使った案件が来た時に「やります」と手を挙げました。

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    ちゃんと小さなチャレンジを階段にして、それを上るようにして自分に自信をつけて。

    広上の顔広上
    それでもっとFirebaseに詳しくなりたくなって、今はFirebase委員会にも所属しています。

    でももう最初の階段を上り始めた時から、ただただFirebaseをいじるのが楽しくなって、ブレーキがはずれた状態になっちゃって、もはや失敗とか気にならなくなってしまった。そもそも部活までは失敗しても何の問題もないですし。

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    部活は本気の「遊び」ですもんね。

    広上の顔広上
    いわゆるフロー状態みたいなのを初めて経験した場でしたね。そこからはもう一気にのめり込んでしまって。

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    ついに「仕事が楽しい」という状態まで…。

    広上の顔広上
    本当に、Firebaseにハマった瞬間が転機でしたね。さっきも話題に出ましたが、自分をソニックガーデン流に変えようとするのではなく、自分らしくソニックガーデンにアジャストしていこうという考え方になって、気持ちがぐっと前向きになりました。無理なものは無理、自分は自分!って(笑)。

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    腰が据わったわけですね。

    広上の顔広上
    そうですね。最初の頃は、メンターに「今全然楽しくない」みたいなことをよく言ってたんですよ。本当に楽しくなくて、休日にプライベートでプログラムするなんて考えられない、と思っていて。そこからしたらものすごい進化です。

    持っていた自信が崩れて初めて働きやすくなった

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    今はFirebaseに打ち込んでいるんですね。完全にブレイク出来た感じですか?

    広上の顔広上
    そうです。ここで頑張りたいと思ったし、ここで頑張ることがソニックガーデンへの貢献にもつながると思えました。

    基本的にソニックガーデンはAWSをメインに使って仕事をしているんですけど、リスク分散を考えると、複数本の柱があって支え合ってる形が理想的だと思っています。Firebaseはその柱の中の一本に育てることができるんじゃないかという感覚があるので、そこにはぜひ自分がやりたい。俄然モチベーションがあがります。

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    いいですね、ステージに躍り出ましたね!

    広上の顔広上
    本当によかったです。ずっとおろおろしていたので…。私は、「なんて自分はダメなんだ!」という気持ちに定期的になってしまうタイプなので、周りには大分相談に乗ってもらったりしてました。

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    周りに相談できるというところも前職とは違うところですか。

    広上の顔広上
    ええ、そもそも前職で人に相談したことがほぼなくて。どちらかというと相談を受ける立場だったので。

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    上司という立場は往々にしてそうなってしまいますよね。

    広上の顔広上
    だから人に相談すること自体、すごく戸惑いがありました。基本的に自分で全てを解決する生き方をしてきたので、「相談」がうまくできなかった。

    --
    ソニックガーデンで生き方自体を改造されたかんじですね。

    広上の顔広上
    仕事自体は今の方が大変なんですけど、心の持ちようや仕事に対する姿勢はすごく良くなりましたね。抱え込みすぎない、周りに頼りながら自分のベストを尽くしていくって感覚で働けるようになった。

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    日本で生きてると、「頼る」こと自体がちょっとマイナスイメージに感じます。

    広上の顔広上
    そうですね。頼られる立場でもあったし、弱みを見せられないような、常に自信を持っていなきゃいけないような。ソニックガーデンに入ってその自信は速攻で崩れちゃいましたけどね。ああ自分は井の中の蛙だったなと思って。でも崩れたことでやっと働きやすくなっていったかんじかな。

    善良でありたい

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    仕事に対する哲学というか、こうありたい姿みたいなものはありますか?

    広上の顔広上
    善良でありたいと思っています。曲がったことが嫌いな性格なんで、嘘をつきたくないし、嘘をつかれたくない。大きな企業はどうしても全員を信用することはできないんですね。善良でいたいけれど懐疑的な自分もいる。そういう葛藤があって、自分で嘘はつかないけど周りは信用しない、みたいなスタンスになってしまっていました。

    ソニックガーデンは、お互いに困ったら助け合うし、みんな一生懸命やってる。それが当たり前なので、ただただ真面目に働けばいい。そこが気持ちがいいんです。

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    ただ普通に、自然な気持ちでいたいだけなんですよね。

    広上の顔広上
    そう。自分の気持ちを正直に言える環境で仕事したいと思うし、「ありがとう」「ごめんなさい」が普通に言えるような。当たり前で些細なことのように聞こえますけど、前職ではできなかったことなので。

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    過酷な環境で育った子猫が優しい群れに受け入れられて、最初はとまどってしまうような。

    広上の顔広上
    まあまあそういうイメージでしたね(笑)。だから余計に馴染むのに時間がかかってしまった。

    「善良」という言葉を使いましたが、そんな大袈裟な意味ではなくて、とにかく真面目で真摯でありたい。疑いようのない仲間と働くのはすごく楽しいので、ぜひこれを持続させたいです。

    自分の環境を整えれば、結果的に周りも幸せになる

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    快適に、居心地良く仕事するための工夫って、何かありますか?

    広上の顔広上
    1日24時間、そのうち少なくとも12時間は幸せでいたいと思っているんです。不幸せの方が多いともはや生きている理由がないじゃないですか。なるべく快適でありたいし、快適にすることが仕事に対するハードルを下げることにつながると思っています。

    たとえば夜寝る前に急に「あそこどうなってたかな」って気になってしまった時に、そこから仕事にすぐに行ける環境を作ることは、割と本気で工夫しています。寝室とは違う部屋が仕事場だと、寒くて行きたくないなー、とかハードルができてしまう。じゃあ寝室を仕事場にするとして、今度はベッドからデスクに移動する時に、飼ってる犬が目を覚ましてしまうと気になって集中できない。じゃあいっそベッドの上で仕事できるようにしたらいいじゃん?と。

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    斬新!

    広上の顔広上
    いいですよ。いつでもリラックスした状態で仕事できるし、ちょっと気になった時さっと仕事に向かえるし。とにかく自分がどんな状況であっても仕事がしやすい環境をなるべく作っていくことで、24時間トータルで見た時のベストエフォートが出しやすいんじゃないかなと。それを考えて仕事場は整えてますね。何より犬がかわいいので、なるべく快適に共存しながら仕事したいですし。

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    快適さの追求。犬と過ごすことも快適さに繋がっているんですね。

    広上の顔広上
    そうです。犬がかわいいから一緒にいながら仕事したい。そこそこいい年でもあるので、なるべく負担かけずに、自分も快適に。

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    お仕事好きなんですねえ。

    広上の顔広上
    今は楽しいですね。だからこそどうやってベストパフォーマンスを出すかが重要です。例えばお客様から、休日に急ぎでの対応を頼まれた時に、「うっ」ってなるのがもったいないじゃないですか。だったらとことん仕事にシームレスに向かえる環境にしておけば負担に思わずに対応できるんじゃないかと思って。

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    普通は思考が「いかに仕事しないか」に向かっちゃいますよね。「嫌に思わないようにしよう」っていうのはすごいですね。発想の転換。

    広上の顔広上
    みんな幸せになれば一番いいと思ってるんですよ。自分も我慢せず、お客さんが一番喜ぶ形にできることをベストとすると、自分がマイナスに思う部分をどんどん消していけばいい。

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    自分の幸せを追求した結果人も幸せになるというのはいいことですね。

    広上の顔広上
    幸せな人って他の人を陥れたりしないと思うんですよね。みんな幸せなら世界は平和になるし、それが自分の幸せにも繋がっていくと思う。

    自分と周りが幸せ、周りの周りも幸せ、と繋げて行くと、結果世界全部幸せ。そういうロジックですね。これは博愛とかそういう綺麗な話じゃなくって、自分の幸せが根底にあるということです。

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    自分のために整えようとすると、結果みんなの話になっちゃうんですね。

    広上の顔広上
    そうそう。あとは単純に辛い思いをしている人を見ると自分の気持ちも辛くなるじゃないですか。だから普通にみんな幸せがいいに決まってるよねっていうような感覚ですね。

    持続可能な幸せのために

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    これからやりたいこと、目指したいものはありますか?

    広上の顔広上
    ソニックガーデンの中の話だと、これからもっとFirebaseを盛り上げたいです。「ソニックガーデンはRailsの会社」というイメージが強いと思うので、「Firebaseも使ってる!活躍できるぞ!」というのを広めたいですね。

    個人的には、どこへ行っても自分の足で立てるプログラマになりたいです。将来どのくらい年金もらえるのかな、という不安もあるので、手に職をしっかりつけたい。自立できるプログラマであれば、それこそ寝たきりになったとしても働けますよね。ベッドで仕事できる環境はもう整ってますし。

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    そこまで考えてベッドを整えてたんですね(笑)。

    広上の顔広上
    そうそう(笑)。怪我をして動けなくなってもこれなら働けます。おじいちゃんになっても、無理するわけじゃなくて、自分のやりたい感覚でプログラムをやって、お小遣いを自分で稼いで、ってなれたら幸せだろうなと思います。

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    ずっと幸せでいるための話ですね。

    広上の顔広上
    とにかく幸せ優先です。家族みんなで幸せに生きていけるようにしていきたい。以前のように家族を養うために稼がなきゃいけないから、嫌な仕事で頑張る、じゃなくて、自分も無理をせずに楽しみながら、周りの幸せも一緒に叶えていけるように、そういう人生を歩んでいけたらなと。

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    自分が幸せならきっと周りも幸せになるはずですもんね。本日はどうもありがとうございました。

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