代表倉貫がMoAL主宰・和智右桂さんと対談しました
代表の倉貫義人が、ソフトウェアに限らず、組織やプロセス、人と技術の関係性を含めた「構造や仕組み」を捉え直す研究会「MoAL (Modern Architecture Laboratory)」にて、主宰の和智右桂さんと対談しました。
前編では、ソニックガーデンの組織とビジネスモデルを手がかりに、変化し続ける時代のアーキテクチャについてを語りました。
【前編】「受託脳」から「提案脳」へ~分業と納品のない開発を掲げる倉貫義人氏の挑戦
後編では、新刊『仕事技芸論』の軸でもある「技芸」の考え方をもとに、ソニックガーデンの若手育成の実践を掘り下げています。
【後編】技芸としてのソフトウェア開発と徒弟制度~ソニックガーデン流人材育成術
ぜひ前後編あわせてご覧ください。